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  • バージンドゥカティ (06号)

    バージンドゥカティ (06号)

    価格:648円(税抜)

    年1~2回のスパンで発行を続けてきた、「ドゥカティ・カンピオーネデルモンド」が、発展的リニューアルして、年4回発行の季刊誌としてスタートしました。1月、4月、7月、10月の、月末近くに発行されます。バイク、モノ、ヒトについて、季刊誌ならではの、凝縮したコンテンツをお送りします。ドゥカティをこよなく愛するライダーに、必ずや満足いただけるはずです。※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。※デジタル版では見開きページで写真などの一部がずれる場合があります。

  • バージンドゥカティ (05号)

    バージンドゥカティ (05号)

    価格:648円(税抜)

    年1~2回のスパンで発行を続けてきた、「ドゥカティ・カンピオーネデルモンド」が、発展的リニューアルして、年4回発行の季刊誌としてスタートしました。1月、4月、7月、10月の、月末近くに発行されます。バイク、モノ、ヒトについて、季刊誌ならではの、凝縮したコンテンツをお送りします。ドゥカティをこよなく愛するライダーに、必ずや満足いただけるはずです。※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。

  • バージンドゥカティ (04号)

    バージンドゥカティ (04号)

    価格:648円(税抜)

    ※デジタル版では見開きページで写真などの一部がずれる場合があります。 Sweet Lover MONSTER 今度の怪物は、ビギナーやリターンも手懐けることができそうだ 新型モンスター1200は女性ライダーにも優しい テスタストレッタ11を搭載し、第4世代へと進化したモンスター。 そのモンスター1200Sの日本仕様が上陸した。 パッと見からは大柄になった印象は免れないし、車重も重くなっている。 でも、3人の女性ライダーは、軽さと扱いやすさを第一印象に挙げる。 足着き性や取り回しへの不安も一切聞かれない。 最もシャープなスポーツモードにおいて、面白さを訴えても、スパルタンさを感じることはないという。新しいモンスターは彼女たちの心を鷲づかみにしてしまったようだ。 821 is easy モンスターブームふたたび より軽く、よりフレンドリーになった821 水冷4バルブのモンスター1200が世に放たれてから4ヶ月 早くも、そのミドルバージョンとなるモンスターが登場した。 そのワールドローンチが開かれたのは、DUCATIのお膝元、ボローニャ。 その街の歴史と自然を巡るツーリングルートが試乗会のコースだった。 そこでの821は、気負わず、自然体で移動できる乗り味を発揮。 多くのライダーに門戸を開いていた。 Method of DUCATI owner オーナーが語るDUCATIの魅力 MONSTER 694/MONSTER 796/MONSTER 1100EVO/MONSTER 1100EVO DIESEL/DIAVEL CARBON/848EVO/899 PANIGALE DUCATI Owner Snap オーナー撮影会 とくしまバイクショー2014/花園2りんかん DUCATI History Part3 1990-2014 バリエーションの拡充で総合ブランドへ Column/人間国宝とDUCATI 本物を極めたオトコが選ぶ道具 大倉正之助さん DUCATI Coordinate 愛車にマッチするウェア選び Japanese Orijinal DUCATI Lツインを積む日本製スペシャル One and Only Custom DUCATI 唯一無二のカスタム術 Monster S4R/STREETFITER S/1199 PANIGALE Event Report ワールド・ドゥカティ・ウィーク2014 RECOMMENDED PARTS 編集部が選んだ最新パーツ DUCATI CORSE DUCATIモータースポーツ通信 DUCATI CURRENT TOPICS ドゥカティ最新情報 Visit Garagehouuse ガレージハウス訪問 Deler Guide ディーラーガイド Price List 現行ラインナップ価格表 Present 読者プレゼント※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。

  • バージンドゥカティ (03号)

    バージンドゥカティ (03号)

    価格:648円(税抜)

    ※デジタル版では見開きページで写真などの一部がずれる場合があります。巻頭特集: 【NEW DIAVEL試乗インプレ・DSエンジンにアップグレード】 ドゥカティは新しいディアベルの試乗会をモナコで開催した。確かにディアベルは、セレブなイメージのモナコに溶け込めるバイクであろう。しかし、小さく入り組み混雑した市街地や、海岸線に切り立つ山間部を縫うタイトで荒れた峠道は、ディアベルにとって、決して最適のシチュエーションではなかったはず。なのに、新しいディアベルは、そんな難所も快適に走破していく。やはり、デュアルスパークになった新エンジンは、ディアベルに多大な恩恵をもたらしたようだ。 注目記事1: 【現行型ディアベルの楽しみ方・カスタム/メンテナンス/パーツカタログ】 ツインイングニッションに進化したテスタストレッタ11を積んだNEWディアベルが、日本でも間もなく発売される。だからといって現行型の魅力が半減するワケもなく、むしろ価格だけを見れば手に入れ易くなるだろう。ここでは、現行型ディアベルを手に入れた、またはこれから購入予定というオーナーに向けて、車両の楽しみ方を指南しよう。 注目記事2: 【オーナーが語るドゥカティの魅力】 ライダーにとって、愛車とするマシンは特別な存在。ともに走り、命を預け、喜びを分かち合う、かけがえのない相棒だ。工業製品なのに、ただの「機械」ではないのが愛車というもの。数あるモーターサイクルの中で、特別な存在であるドゥカティ。そのドゥカティを愛車に選ぶには、皆さんそれなりの理由がある。そんなオーナー達が語る、ドゥカティを愛車とする理由 MONSTER696/MONSTER796/MONSTER110EVO/HYPERMOTOTRAD/DIAVEL STRIPE/899PANIGALE/1199PANIGALE 注目記事3: 【唯一無二のカスタム術】 オリジナリティを求めたら、機能も付いてきた。自分好みにカスタムするというドゥカティの楽しみ方。もっと乗り易くしたい、他人とはひと味違う個性を発揮させたい、とにかく目立ちたい。オーナーをカスタムに向かわせる動機はいろいろとあるもの。けれど、それぞれの価値観で格好イイを求めていることは同じなのだ。 連載・その他: コラム バイクが鳥になる日 鳥類学者はなぜムルティストラーダを選んだのか?/読者撮影会in道の駅北浦街道 豊北/Lツインを積んだスペシャルモデルBIMOTA/スプリング&サマー スペシャルセレクション2014/編集部が選んだ最新パーツ/空冷から水冷へ大きく飛躍した80年代/レジェンドDUCATI 900MHR・750PASO/イタリアンバイクミーティングinグリーンピアせとうち/ドゥカティ最新事情/強いDUCATIが帰ってきた!/ディーラーガイド/カバーガール・綾野つかさ※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。

  • バージンドゥカティ (02号)

    バージンドゥカティ (02号)

    価格:648円(税抜)

    ※デジタル版では見開きページで写真などの一部がずれる場合があります。年1~2回のスパンで発行を続けてきた、「ドゥカティ・カンピオーネデルモンド」が、発展的リニューアルして、年4回発行の季刊誌としてスタートしました。1月、4月、7月、10月の、月末近くに発行されます。バイク、モノ、ヒトについて、季刊誌ならではの、凝縮したコンテンツをお送りします。ドゥカティをこよなく愛するライダーに、必ずや満足いただけるはずです。※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。

  • バージンドゥカティ (01号)

    バージンドゥカティ (01号)

    価格:648円(税抜)

    年1~2回のスパンで発行を続けてきた、「ドゥカティ・カンピオーネデルモンド」が、発展的リニューアルして、年4回発行の季刊誌としてスタートしました。1月、4月、7月、10月の、月末近くに発行されます。バイク、モノ、ヒトについて、季刊誌ならではの、凝縮したコンテンツをお送りします。ドゥカティをこよなく愛するライダーに、必ずや満足いただけるはずです。※デジタル版には一部収録されていない記事がございますので、ご了承ください。