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  • ゴング 18号

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    ゴング 18号

    価格:900円(税抜)

    制御不能は奇跡を起こす── もう一度、運命をひっくり返してやる!! 内藤哲也 【Gravure】 ■内藤哲也──ALL NAITO LONG. ■SUPER PHOTO’S──10・10新日本プロレス『戦国炎舞-KIZNA-Presents KING OF PRO-WRESTLING』 【Focus】 ■10.10新日本プロレス『戦国炎舞-KIZNA-Presents KING OF PRO-WRESTLING』 総括 Text by KATSUHIKO KANAZAWA ■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第10回「不退転の決意! 中邑、運命の対イグナショフ2連戦!!」 ■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.19:HARASHIMA 「一番強いのはアフリカゾウでしょう」とHARASHIMAは言った。 ■[特集]祝・三条市名誉市民! 今こそ語ろう、世界のジャイアント馬場 ・特別描き下ろし漫画:徳光康之 ・小橋建太 × 秋山準 ジャイアント馬場に育てられた“ミスター全日本プロレス”対談 偉大なる師からの教えをいま改めて振り返る! ・倉持隆夫 実況席から見つめた“世界のジャイアント馬場”と全日本プロレス ・広尾晃 ジャイアント馬場の知られざる野球時代に迫った 『巨人軍の巨人 馬場正平』の著者が語る野球選手・馬場正平の実像! ・ターザン山本! × 市瀬英俊 90年代全日本における馬場のブレーンが語る シークレットサロン『オリガミ』での幸福なる日々 ■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.15ゲスト:後藤洋央紀 “混沌”の荒武者がEBRIETASに見参! YTRと過ごした青春の日々! ■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第10回ゲスト:征矢学 「95万パワーでは先生に太刀打ちできません!」の巻 ■三者三様 タイガーマスクW登場で話題の10・10新日本両国大会を斬る! そして見えてきた、東京ドームへの道筋を大予想!! ■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #29:BRUISER BRODY Text&Photo by Okawa Noboru 【Interview】 ■内藤哲也 2017年1・4東京ドーム大会メインはオカダvsケニーのIWGP戦に決定! リベンジロード最終章に暗雲が立ち込める中、この制御不能の男はいったい何を企んでいるのか!? 「俺のなかではドームに向けたプランは出来上がってます。 その答えはもちろんトランキーロなんで、あっせんなよと!」 ■飯伏幸太 契約していないのになぜ出続ける!? 今度はNXT『第2回ダスティ杯タッグ・トーナメント』に出場! 「内藤哲也やケニー・オメガに追い越されたいまの状況が悔しい。 それはやっぱり取り戻したいというか、また追い越し返したいという気持ちがあります」 【Column】 ■KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』 ■金沢克彦『再演!GK劇場!!』 ■三田佐代子『インディーズブルース』 ■男色ディーノ『男筆宣言』 ■斎藤文彦『Turnbuckles』 ■高木圭介『プロレスのつぼ 2016』 ■プチ鹿島『マンスリープロレス時評』 ■元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』 ■KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』 ■ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』 【Comic】 ■河口仁『プロレスの光』 ■須田信太郎の『プロレス劇場』 ※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 17号

    ゴング 17号

    価格:900円(税抜)

    世界に在りて、いま君は何を想う── そろそろプロレス研究の成果を見せる時!! 飯伏幸太 【Interview】 ■丸藤正道[プロレスリング・ノア] 10・10新日本両国大会でオカダとIWGP戦 ! G1で巻き起こした旋風が再び新日本を直撃する!! 「東京ドームのメインいただきます!」 ■男色ディーノ × スーパー・ササダンゴ・マシン[DDT] 8・28『両国ピーターパン2016』から見えたDDTの現在と未来 押し寄せるアスリート性高き “正統プロレス”の波にエンタメ担当の 両雄2人はいま何を想う? ■飯伏幸太[飯伏プロレス研究所]with岡本佑介[東京スポーツ新聞社] ゴールデン☆スター、CWC準決勝で散る。 されどWWEとの契約問題は終結せず? 結局のところどうなのよ! 【Focus】 ■9.17新日本プロレス『DESTRUCTION in TOKYO』 総括 Text by KATSUHIKO KANAZAWA ■8.28DDTプロレスリング『両国ピーターパン2016~世界でいちばん熱い夏~』総括 Text by SAYOKO MITA ■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第9回 「棚橋vs中邑のG1決勝から一年が経った」 ■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.18:中嶋勝彦[プロレスリング・ノア] 「日本で一番の蹴りを見に来てほしい」 ■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第9回ゲスト:神取忍[LLPW-X] 「二匹目のドジョウを狙え!」の巻 特集:異種格闘技戦の時代 ■田村潔司[U-FILE CAMP] 「恐怖心と闘うような経験はプロレスラーには必要。猪木派で育ったのであれば、闘いのスパイスは入れるべきなんじゃないかとは思う」 ■獣神サンダー・ライガー[新日本プロレス] 「格闘技戦に興味はないですよ。俺、プロレス大好きだから。ただね、他の格闘技の選手とやるからには、絶対に倒さなきゃいけないっていう使命感はありました」 ■アジャ・コング[OZアカデミー] 「いつ誰が殴り込んでくるかわからないから、『誰が来ても殺せるしたくはしとけ』って言われてたので、そういう心構えで練習してたんですよ」 ■大仁田厚 「異種格闘技戦でイス攻撃? だって、俺はプロレスラーだし、プロレスしか知らねえもん。プロレスラーがプロレスやって、何が悪いんだよ」 ■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.14ゲスト:平柳玄藩[プロレスリング・ノア] さらば玄藩! プロレス界から去る悪童にYTRが贈る泥酔の祭り囃子!! ■三者三様 あわやシングルのベルトを独占!? WWEで巻き起こる新日本旋風!! ■NXT日本上陸! ■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #28 PHOTO&TEXT:Noboru Okawa 【Gravure】 ■KOUTA IBUSHI in NARITA ■8.28DDTプロレスリング『両国ピーターパン2016~世界でいちばん熱い夏~』 【Column】 ■金沢克彦『再演!GK劇場!!』 ■KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』 ■男色ディーノ『男筆宣言』 ■三田佐代子『インディーズブルース』 ■斎藤文彦『Turnbuckles』 ■高木圭介『プロレスのつぼ 2016』 ■プチ鹿島『マンスリープロレス時評』 ■元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』 ■KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』 ■ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』 【Comic】 ■河口仁『プロレスの光』 ■須田信太郎の『プロレス劇場』 ※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 16号

    ゴング 16号

    価格:900円(税抜)

    激夏の祭典 G1 CLIMAX 26特集号 さまざまな想いを胸に秘め、 G1初出場にして史上初の外国人優勝 ケニー・オメガの激情!! 【Interview】 ■ケニー・オメガ 「内藤戦が年間ベストバウトを獲ったと確信して満足した。 あとは優勝さえすればいいやって思った。 だけどもう限界をとっくに過ぎてるし、どうせもう壊れてるんだ、 もっとぶっ壊れてもいいやって気持ちで決勝に臨んだんだ(笑)」 ■天山広吉&小島聡 「譲渡なんて普通なら前代未聞だし、 一番批判されるようなこと。 でも、テンコジだったからこそ唯一できたことだったのかな っていう気がしたんですよね」(小島) 「コジ、ホントにありがとうね(笑)」(天山) ■黒潮“イケメン”二郎 「ボクがW-1の顔になって、W-1を大きくしていきたい。リングに上がって、 ジャケットを着た状態だったらできるっていう自信があります」 ■星野勘九郎 「とにかく精進ですね。この偉大な歴史に星野勘九郎という名前を刻みたいので、 もっともっと精進していきます!」 ■Eita 「いまは自分に自信があるのでなんでもこいっていう感じです。 Eitaっていう選手がいることを日本中、いや世界中に知ってもらいたいですね」 ■木村響子&花 「見せ場を作らせてあげるようじゃダメ。 地力をつけなきゃいけないときに ハリボテになっちゃう。 そういう意味で『私は鬼でいい』って」(響子) 「今日は気持ちで圧倒されちゃいましたね」(花) 【Focus】 ■新日本プロレス『G1 CLIMAX 26』 総括 text by Katsuhiko Kanazawa ■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第8回 「総合格闘技全盛期、プロレスラーたちは『お前はホントは強いの?』と問われていた」 ■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.17:竹下幸之介 「竹下が負ける試合が観たい!」と思わせるレスラーになりたい。 text by Hirokazu Hasegawa ■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.13ゲスト:紘毅 あの前川清の息子は熱狂的YTRファン! 偉大なる親父を持つ2人の苦悩とは!? ■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第8回ゲスト:近藤修司 「ハリケーンミキサーを絶対に完成させます!」 ■三者三様 「ギラギラの夏。メラメラの闘い」に偽りなし! 『G1 CLIMAX 26』大総括! ■金沢“GK”克彦選定『G1 CLIMAX 26』大賞 MVP/ベストバウト/殊勲賞/敢闘賞/技能賞 ■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #27「RAWの頂点へ」 text&photo by Noboru Okawa 【Column】 ■金沢克彦『再演!GK劇場!!』 ■柴田勝頼『題名のないコラム』 ■KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』 ■男色ディーノ『男筆宣言』 ■三田佐代子『インディーズブルース』 ■斎藤文彦『Turnbuckles』 ■高木圭介『プロレスのつぼ 2016』 ■プチ鹿島『マンスリープロレス時評』 ■元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』 ■KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』 ■ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』 【Comic】 ■河口仁『プロレスの光』 ■須田信太郎の『プロレス劇場』 ※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 15号

    ゴング 15号

    価格:900円(税抜)

    ついに悲鳴をあげた疲れ知らずの男の肉体。だけど──やっぱり、この男に乗ろうと思う。棚橋弘至【Focus】■新日本プロレス『DOMINION 6.19 in OSAKA-JO HALL』 リポートtext by Katsuhiko Kanazawa■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第7回「“ストロングスタイル”も“アメリカンプロレス”も存在しない」【特集】『SUPER J-CUP 2016』?『Jカップ』はなぜ伝説となったのか??■獣神サンダー・ライガー「出ると発表されたらもちろん優勝を狙いますよ。リングに入ったら『俺を観ておけよ!』みたいになるだろうし」■TAKAみちのく「『TAKAみちのく』っていうリングネームもカッコ良くないからあとで変えようと思ってたのに、『スーパーJカップ』に出たことで変えられなくなりました」■望月成晃「“北尾の子分”程度に思われてたボクは、この『Jカップ』に出て初めて、ひとりのプロレスラー・望月成晃として評価されるようになったと思う」■スペル・デルフィン「『Jカップ』みたいな大会がある前から、『たとえ新日本のジュニアの中に入っても俺は絶対にトップクラスまでいけるぞ』っていう自信は持ってた」■グルクンマスク「沖縄で応援してくれた人たちに恩返しをしたいんですよ。『Jカップ』で沖縄代表として活躍して、沖縄の人たちに笑顔になってもらいたい」■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.16:潮崎豪「新しい椅子を探して」 text by Hirokazu Hasegawa■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第7回ゲスト:大鷲透「大鷲さん、やっぱりヒールじゃないですか」の巻■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.12ゲスト:邪道YTRのプロレスの師匠シリーズに最恐の飲兵衛にして、メジャーリーガーのお友達が登場!!■三者三様ジュニア黄金時代の雰囲気が蘇った『スーパージュニア』&レジェンドの帰還にアレナ・メヒコが湧いた『ドラゴマニア!!』■5.28『DRAGOMANIA XI』リポートPHOTO : Noboru Okawa■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #26「ボクら世代の誇り」写真と文:大川昇【Interview】■棚橋弘至「ボクが最先端だと思っていたのが、次々と新しい最先端が出てくるのが新日本。でもこのままじゃ終われない。もう一時代築きますよ」■ウィル・オスプレイ『BEST OF THE SUPER Jr. XXIII』覇者にして世界屈指のハイフライヤー!」その魅力的な素顔とハイ・フライ哲学、そしてベイダーへの回答を聞いた!!■岡林裕二「ストロングBJはストロングスタイルじゃない。ストロングBJっていう何にも染まらないブランドを作り上げてやるっていう気持ちがあるんです」【Column】■金沢克彦『再演!GK劇場!!』■KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』■柴田勝頼『題名のないコラム』■三田佐代子『インディーズブルース』■斎藤文彦『Turnbuckles』■高木圭介『プロレスのつぼ 2016』■プチ鹿島『マンスリープロレス時評』■男色ディーノ『男筆宣言』■元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』■KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』■ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』【Comic】■河口仁『プロレスの光』■須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 14号

    ゴング 14号

    価格:900円(税抜)

    [特集]永遠に讃えよう、二人の勇気の作品を。アントニオ猪木 vs モハメド・アリ40YEAR ANNIVERSARY【特集:アントニオ猪木vsモハメド・アリ 40 YEARS ANNIVERSARY】◎Part.1■スペシャルグラビア:アントニオ猪木vsモハメド・アリ ■アントニオ猪木インタビュー 世界的英雄だったアリに“応戦”した勇気ある東洋人。「じゃあアリに勝ったとして、俺が“モハメド・アリ”になれるかっていうと、なれないと思うんですよ。だけど闘いを通じて友情が生まれたんです」■新間寿インタビュー猪木vsアリ戦の本当の“仕掛人”のみが語る「40年目の真実」「この一戦は絶対にできるようにしなきゃいけないと思ったの。打ち上げ花火っていうのは、打ち上げるときに事故を起こしたら多くの人にケガをさせる。俺はダイナマイトの危険物取扱者で、乙種の免許も持ってたわけよ」◎Part.2■飯伏幸太インタビュー「もし猪木vsアリ戦のルールで闘わば」飯伏プロレス研究所・所長の驚きの回答とは?「勝てそうな気がしますけど、それは猪木さんがアリと闘った映像があるからだし、いろいろな発想ができるからこそ。もし俺がやったら“飯伏・タイソン状態”を披露します」■柳澤健インタビュー『INOKI 1976』最新の語り部が猪木vsアリ戦の深層を語る。「アリには“ 殺してしまうかも” という恐怖があり、猪木には“ ヘビー級チャンピオンのパンチをまともに食らったらどうなるかわからない”という恐怖があった。そこに踏み込む猪木さんはやっぱり凄いよ」【Focus】■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #25 『岡田かずちか』Text&Photo :Noboru Okawa■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第6回「スーパールーキーデビュー戦」■[特集]FMWvsUWF~28年前の因縁が生んだ禁断の対抗戦~・大仁田厚「人生で大切なことは自由に生きること。船木くん、自由は楽しいよ!」・船木誠勝「闘いの先に電流爆破というものがあるのもわかる。ただ、すんなりとはそこに入りたくない。すんなり入るのは、ただのバカ」・田中将斗「ボクは肉体だけでも闘えるし、凶器を使っても闘える。今さらUスタイルとかに臆することもない」・長井満也「FMWvsUWFは新日本とは違う部分でプロレス界を盛り上げることに貢献できる」■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.15:YOSHI-HASHI「ワンチャンをものにして生きる」 Text : Hirokazu Hasegawa■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第6回ゲスト:アブドーラ・小林「蜂窩織炎は気合いと根性で治ります!」の巻■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.11ゲスト:ヒロ斎藤YTRのプロレスの師匠はシャイなヒール職人!■三者三様主力選手が離脱も好調が持続する新日本プロレス&メイド・イン・ジャパンが活躍するWWEを分析!■中邑真輔 緊急メッセージ「“変わらない中邑真輔”と“WWEのシンスケ・ナカムラ”を見てもらうことが楽しみです」【Interview】■永田裕志8年7カ月ぶりの新日本のシングル王座奪取!IWGPの理念をNEVERに宿し、ストロングスタイルの世界発信へ!!「『新日本のおもしろいってこういうことだぜ!』っていうのをいま一度、このリングで掘り起こすのがいいのかなって思ってます」■長与千種5月3日に新団体Marvelous旗揚げ!次代の女子プロレスに夢をつなぐためカリスマが決意した覚悟「あと10年、欲を言えば20年。プロレスと真剣勝負で向き合って、冒険にいそしみたいと思います。すべてを懸ける覚悟です」■青木真也日本屈指の格闘家はなぜプロレスをやり続けるのか?そこにはプロレスに対する浅からぬ造詣があった!「最終目標は大晦日に格闘技をやって1・4でプロレスですよね。それがボクの理想だけど、トランキーロ、あせんなよですよ(笑)」【Column】■金沢克彦『再演!GK劇場!!』■KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』■柴田勝頼『題名のないコラム』■三田佐代子『インディーズブルース』■斎藤文彦『Turnbuckles』■高木圭介『プロレスのつぼ 2016』■プチ鹿島『マンスリープロレス時評』■男色ディーノ『男筆宣言』■元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』■KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』■ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』【Comic】■河口仁『プロレスの光』■須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 13号

    ゴング 13号

    価格:900円(税抜)

    中邑! 内藤!熱狂が連鎖した!!プロレス史にしっかりと刻まれた伝説のエイプリル2016!!【Gravia】■4・10新日本プロレス『INVASION ATTACK 2016』両国国技館大会オカダ・カズチカvs内藤哲也■ 4・1WWE・NXT『TakeOver:Dallas』中邑真輔デビュー戦/フィン・ベイラー/ASUKA■THRILLER IN DALLAS!! KOTA IBUSHI■4・3WWE『WrestleMania32』【Forcus】■4・10新日本プロレス『INVASION ATTACK 2016』両国国技館大会総括「反逆のカリスマ誕生の瞬間」 Text : Katsuhiko Kanazawa■3月31日-4月4日『テキサス州ダラス旅日記』■[特集]祝! スタン・ハンセンWWE殿堂入り プロレス史に刻まれたウェスタンラリアットの記憶──・特別描きおろし漫画:徳光康之・天龍源一郎「ハンセン、ブロディとやるようになって、本当に身体をぶつけ合うことで、高いカネを払って観に来てくれた観客に『すげーな』って思われるのがレスラーなんだって、教えられたような気がしたよね」・小橋建太「ハンセンの攻撃に負けないためにゴツい身体を作って、へこたれない精神力も作ることができた。そしてラリアットという必殺技も受け継ぐことができた。感謝の気持ちでいっぱいです」■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第5回「ストロングスタイルとプロテイン」■ 『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.14:木高イサミ「不死身のプロレスマン」■ 『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』Vol.10ゲスト:外道「CHAOS版“地獄の抗争”IN EBRIETAS 外道の言い分編!?」■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第5回ゲスト:たか山善廣「PRIDEが俺のニューヨークだった」の巻■三者三様「中邑真輔WWEデビュー&内藤哲也IWGP初戴冠」■4・17『トップ Presents RIZIN.1』日本ガイシホール大会レポート■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #24『トランキーロな笑顔』Photo&Text:Noboru Okawa【Interview】■ヨシタツ新日本4・10両国大会で復帰&NEVER6人タッグ王座獲得!1年5カ月ぶりに奇跡の生還を遂げた男の心の叫び!!「俺が一番新日本を愛してます!」■ザ・グレート・カブキWWE殿堂入り辞退の噂の真相を直撃!そして、伝説のユニット“ファビュラス・フリーバーズ”を語る!!「殿堂入りの表彰より、ウチの店にお客さんが飲みに来てくれて、『カブキさん、凄かったんですね?』とか言ってくれれば、それでいいよ」【Column】■金沢克彦『再演! GK劇場!!』■KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』■柴田勝頼『題名のないコラム』■三田佐代子『インディーズブルース』■斎藤文彦『Turnbuckles』■高木圭介『プロレスのつぼ 2016』■プチ鹿島『マンスリープロレス時評』■男色ディーノ『男筆宣言』■元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』■ KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』■ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』【Comic】■河口仁『プロレスの光』■須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 12号

    ゴング 12号

    価格:900円(税抜)

    [Forcus]■スペシャルグラビア:ロス・インゴベルナブレス・デ・ハポン■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第4回「世界基準の日本人」■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第4回ゲスト:丸藤正道「大切なお金はキン消しにすべて消えた!」の巻■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.9ゲスト:石井智宏CHAOSの原点はこの2人にあり!10年来の同志がビールとコーラで語らう友情秘話!?■ 『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.13:石川修司「動けるヘビーはカラダにピース。」■三者三様「飯伏幸太W退団&ハヤブサさん死去」■NOSAWA論外の『夢☆叶えます』4・4東京愚連隊興行『東京LOVE IV』情報■追悼グラフティ:ハヤブサPhoto&Text:Noboru Okawa■ 『女子プロレスリングBlossom』とは何か?対談:佐々木敦規 × 大川昇2・28女子プロ特番制作秘話!■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #23『幻のHAYABUSHI計画』Photo&Text:Noboru Okawa[Interview]●飯伏幸太7月公開の特撮怪獣映画『大怪獣モノ』で映画初主演!そして4月1-2日、中邑NXTデビュー同日にダラスに降り立つ!!「怪獣映画の撮影からの『怪獣ビッグバトル』! しかも中邑さんがデビュー戦をやる会場から徒歩圏内! こんな奇跡ないですよ!!」●内藤哲也問答無用! 新日本プロレスの未来を担うのはこの男だ!4・10両国で“3強時代”にピリオドを打つ!!「これは自然に吹いた風ではなくて、自分が起こそうと思って起こした風。ボクはチャレンジャーなわけだけど、なぜか凄く心に余裕があります」●BUSHI内藤哲也とのディスティーノな結託で光輝く! ジュニア天下取りへのスポットライト!!「ライガー、タイガーマスクを超えたいという自分のこれまでの目標が、同世代のKUSH IDAや、自分がどれだけ名を残せるかどうかに変わってきましたね」●中邑真輔“何年かに1回やらかす男”が、いよいよ過去最大級の“やらかし”の旅へ !! 4・1 NXT『TakeOver:Dallas』デビュー待ったなし!「心の底から人生、冒険を楽しんでると思う。もちろんリスクとかもありますけども、それを楽しまなくて何が人生だ」●藤田和之4・17名古屋『RIZIN.1』にいき場所″ を求めた野獣!メインでチェコのヒットマン″ イリー・プロハースカと激突!!「プロレスラー″としてRIZIN のリングに上がります。そこを納得しない人は多いかもしれないけど何を言われようがそれでいく!」●桜庭和志 × 所英男4・17名古屋『RIZIN.1』でグラップリングダブルバウト実現!HEROがDREAMタッグ結成、ヴァンダレイ・シウバ組と夢の回転体!? 「今度の試合で勝ってトロフィーをもらうのはボクらなので、そのトロフィーを所くんに投げつけてもらいます(笑)」「ボ、ボクがですか・・・・・・!?(汗)」●曙心意気と生き方で魅せるプロレス! 4・20後楽園ホール大会でいよいよ旗揚げ!!「昭和のプロレスラーが大事にしてきたものを受け継ぎ、次の世代に残さなきゃいけない。そのために『王道』を立ち上げたんです」●Ray × Leon脳腫瘍で欠場中のRayの、そしてハヤブサの想いも背負い、LeonがFMWに出撃!!?[Column]柴田勝頼『題名のないコラム』金沢克彦『再演!GK劇場』KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』三田佐代子『インディーズブルース』斎藤文彦『Turnbuckles』高木圭介『プロレスのつぼ 2016』プチ鹿島『マンスリープロレス時評』男色ディーノ『男筆宣言』元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』[Comic]河口仁『プロレスの光』須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 11号

    ゴング 11号

    価格:900円(税抜)

    [Interview]●飯伏幸太2016年2月、飯伏幸太の決断?。DDT・新日本の2団体同時卒業。「決着はつきましたよ」●後藤洋央紀IWGP戦8連敗のワースト記録更新・・・・・・どん底に落ちた男が見つけた答えとは?「荒武者からの脱却です」●ASUKA入団から3カ月! あのスーパースターをNXTのバックステージで直撃「リングの上で人種や、言語の壁を超えた信用、満足を手にしたとき、わたしはチャンピオンベルトを手にできるんやと思ってます」●真田聖也世界から日本へフリーランスとして凱旋帰国!!「『My heart feels so free.』で今年は攻めます!」●マーティ・ジョーンズビル・ロビンソンの弟子で、ウィリアム・リーガルの師匠佐山サトルと闘い、第1次UWFを体験したイギリス人レスラー●朱里4・24パンクラスでMMAデビュー決定!「私がUFCのチャンピオンになって、オクタゴンからWWEにいる華名さんに、『また試合をしましょう』みたいなことを言ったら、プロレス界も盛り上がるんじゃないかなって」[Forcus]■新日本プロレス2・11 『THE NEW BEGINNING in OSAKA』レポートText by KATSUHIKO KANAZAWA■WWE1・25『ロイヤルランブル 2016』レポートText by FUMIHIKO SAITO■柳澤健ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第3回「小声で送られたエール」■特集『世界で闘った男たちの回想録』・獣神サンダー・ライガー:今や“世界のジューシン”が“リヴァプールの風”になる前を回想!「レスラーになったからには1回世界に出て、荒波に揉まれたほうが絶対にいい」・川田利明:知られざる海外修行時代を独白!「俺は最初から海外に行ってプロレスで学ぶものは何もないと思ってたし、実際何もなかった。でも、行って良かったと思えるのは、精神面で強くなって帰ってこれたから」・永田裕志:かつてWWFより上だったWCWにいた日本人!「同じ時期に松田聖子さんがアメリカで活動し始めたんだけど、現地の日本人に言われましたよ。セイコ・マツダは知らなくても、ユウジ・ナガタはみんな知ってるよって」・NOSAWA論外:しぶとく海外で生き残る術とは?「日本の団体の後ろ盾がなくても、コネは自分で作れるんです。そうやって生きる術を身につけるのが海外遠征かなって、俺なんかは思いますね」■潜入! WWEパフォーマンス・センター&マット・ブルームインタビュースーパースター製造工場の全貌をあのマット・ブルーム(元ジャイアント・バーナード)が語る!■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第3回ゲスト:葛西純デスマッチのカリスマは一家揃っての『キン肉マン』ファン!「デスマッチと『キン肉マン』で健全な子が育つ!」の巻■ 『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.8ゲスト:ザ・グレート・カブキ金言・格言の大噴射!!“東洋の神秘”が語る「サービス業とは何か?」■ 『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.12:鈴木鼓太郎プロレスを美しく魅せられるレスラーの試練■プチ鹿島・豊本明長・ハチミツ二郎「語ろう! 女子プロレス」座談会女子プロレス活性化計画!様々な提言・秘策を引っ提げ、あの男たちが再集結!!■三者三様「新章突入のノアvs鈴木軍&中邑真輔退団後の新日本」■中邑真輔オーランド密着記Shinsuke Nakamura in ORLANDOフロリダ州オーランド滞在密着記■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #22『レジェンドマスクマントリオ』Photo by Noboru Okawa[Column]金沢克彦『再演!GK劇場』柴田勝頼『題名のないコラム』KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』三田佐代子『インディーズブルース』斎藤文彦『Turnbuckles』高木圭介『プロレスのつぼ 2016』プチ鹿島『マンスリープロレス時評』男色ディーノ『男筆宣言』元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』[Comic]河口仁『プロレスの光』須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。

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    ゴング 10号

    価格:900円(税抜)

    [Interview]●中邑真輔The Adventures of Shinsuke Nakamura中邑真輔、ついに“世界へ”?。「どこまでも、求めるものはアドベンチャー感です」●天龍源一郎「中邑真輔=プロレス界の立川談志説」も飛び出した!“レッスル&ロマンス2016”を体現する男に熱きエール!!「真輔がミリオネアになって、俺に一杯おごってくれる日を楽しみにしてるよ!」●KUSHIDA × チーズバーガーニュージャパンランボーに登場した謎の細身のアメリカ人は日本通の“オタク”だった!?「ドームのバトルロイヤルでも、名だたるレジェンドの中で存在感を発揮してたのは大したもんだと思うよ」「サンキュー! まあ、チーズバーガーは心が強いからね!」●紫雷イオスターダム“最高峰決戦”を制し、名実ともに女子プロ界の横綱へ昇進!「私の寿命を削ってでも、スターダムのリングを輝かせたいって想いがあるんです」●田村潔司やっぱり“孤高の選択”!昨年、『巌流島』で復活を遂げた男が次なる闘いの舞台に選んだのはミャンマー!!「俺のミャンマーでの試合はそっとしておいて」●柴田勝頼“2勝2敗1無効試合”の宿敵・中邑真輔の新日本退団に何を想う。「 アイツがいなくなってしまうってなると、なんかヘンな感じはしますね。さびしいとは違うのかもしれないですけど、それに近いような―」[Forcus]■特集『衝撃の退団劇、その渦中のメンタリティー。』・武藤敬司「俺は新日本を十二分に豊かにしたからこそ、全日本に行くこともできたんだよ。真輔も新日本を潤わせたし、たぶん自分でもやりきった実感があっての、次なるステップなんだよ」・船木誠勝「猪木さんが、3日間も自分に『残ってほしい』と説得してくれて、そのとき初めて自分が期待されてたんだって気づいたんです」・ザ・グレート・サスケ「岩手の盛岡にある小さな会社が世界を相手にケンカをした。いま振り返るといい思い出ですよ。だから、いまの若者にはこう言いたい! 『長いものに巻かれるだけが人生じゃないさ』と!」・征矢学「8年もプロレスをやっていられるのも、あのとき西村さんに付いて行って、武藤さんのもとでやれたから。あのまま残っていたら、もうプロレスを辞めていたかもしれない」■柳澤健巨大ノンフィクション連載『棚橋弘至と中邑真輔の時代』 第2回「父親から軽蔑をされていた泣き虫」■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.11:木谷高明「新日本プロレスV字回復のその先」■ゆでたまご・嶋田隆司『肉處 しま田』 第2回ゲスト:中西学じつは大の『キン肉マン』ファンだった野人!「関西人は笑わせたいが、カッコもつけたい!」の巻■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』 Vol.7ゲスト:富山英明〈日本大学レスリング部〉新春特別編 YTR母校に帰る!日大レスリング部餅つき大会で恩師と再会!!■三者三様中邑真輔、新日本退団問題を斬る!■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #21『中邑真輔というアーティスト』 Photo by Noboru Okawa[Column]金沢克彦『再演!GK劇場』柴田勝頼『題名のないコラム』KUSHIDA『バック・トゥ・ザ・プロレス少年』三田佐代子『インディーズブルース』斎藤文彦『Turnbuckles』高木圭介『プロレスのつぼ 2016』プチ鹿島『マンスリープロレス時評』男色ディーノ『男筆宣言』元井美貴『モッキーのときどき突撃! 隣のマスクマン!』KENSO『KENSO哲学 明るい未来のために・・・・・・』ターザン山本!『ゴング・コンプレックス!!!』[Comic]河口仁『プロレスの光』須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。

  • ゴング 9号

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    [インタビュー]■オカダ・カズチカ11・15天龍引退試合の相手に指名された時代の申し子は最後まで舌鋒鋭く──。「昔のプロレスを盛り上げた部分でのリスペクトはある。ただ、ボクはいまのプロレスを誰よりも盛り上げているわけで、もしボクと同じ時代だったら状況は違いますよ」■天龍源一郎ミスター・プロレスの遺言怒りと情熱のレボリューション!53年の格闘生活にピリオドを打つ、その寸前まで荒ぶる。■メドゥーサ「わたしには夢のつづきがあります」■石川雄規I AM YUKI ISHIKAWA「すさまじい愛があるからです」[Focus]■特集1:盟友・仇敵・師・友人『天龍源一郎と俺』長州力/前田日明/小橋建太/石井智宏/嶋田隆司■特集2:内藤哲也現象から思い返す『景色を一変させた瞬間』長与千種/越中詩郎/ウルティモ・ドラゴン■特集3:大晦日テレビ格闘技復活『プロレスにとってMMAはいまだ脅威か?』武藤敬司/鈴木みのる/高山善廣/榊原信行■『HUMAN DOCUMENT STORY』Vol.9:葛西純■『矢野通の“混沌”酔いどれ放談』Vol.5 ゲスト:やべきょうすけ■アントニオ・ペーニャ10回忌『エロエス・インモルタレス9』レポート■三者三様 ■柳澤健新連載予告[グラビア]■天龍源一郎引退記念グラビア■衝撃の初自伝『ゴールデン☆スター飯伏幸太』最強編・最狂編 発売記念未公開ショット■矢野通プロデュースDVD Y・T・R! V・T・R! 第4弾『CHAOS学園』発売記念秘蔵グラビア■GONG Star Pro Wrestling Super Photo #19[コラム]■金沢克彦/柴田勝頼/KUSHIDA/男色ディーノ/斎藤文彦/プチ鹿島/三田佐代子/高木圭介/元井美貴/ターザン山本!/『ジョシーマンズ・メヒコレポート』[漫画]河口仁『プロレスの光』須田信太郎の『プロレス劇場』※電子版からは応募できない懸賞があります。