「橋下徹の「問題解決の授業」」全作品:75件

並べ替え
新しい順
古い順
  • 【2017総選挙(4)直前号】今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.76】

    【2017総選挙(4)直前号】今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.76】New

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■強い野党がなければ与党は堕落する!だから希望の党設立を評価する■前原氏批判は筋違い。勝つ可能性に賭けるのはリーダーとしての役割だ■「改めて橋下徹を心底軽蔑する」と述べた想田某の足りない想像力■想田みたいな連中の得意技、「一つの事柄による全否定」はなぜ危険か?■小池さんは政権交代を封印し「二大政党制への第一歩」と明言するべきだった■ポンコツガラクタ議員を織田信長ばりに切り捨てることも必要だった■安倍政権与党の実績評価のためには「前回の」公約を吟味すべき!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.75】

    【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.75】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■模範解答「公約を検証して投票しましょう」はなぜダメか?■公約は工程表じゃない! あくまでも政治の方向性を示すもの■投票先選びで大事なのは、大きな方向性=「色」の違い■2009年総選挙で各党が公約に掲げた「道州制」はどうなったか?■政党の選択は福袋の選択と同じ! 個別政策を吟味したら投票先は決まらない■日本の政治評論の問題点は与党の実績を冷静に評価できないこと■安倍政権の実績が「まし」なら続投、「全然ダメ」なら政権交代■今回はまだ「政権選択選挙」ではなく二大政党制への第一歩だ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(2)】政界激震!日本に二大政党制を根付かせる小池・前原・松井「密約」とは?=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.74】

    【2017年総選挙(2)】政界激震!日本に二大政党制を根付かせる小池・前原・松井「密約」とは?=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.74】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■視線はもっと先に! 僕が提案するはずだった3者「密約」の方向性■「保守」「リベラル」を深く考えることは無意味、終わりにしよう!■「橋下の政治で生活がよくなったとは思わない」と書く学者の不見識■これからの二大政党には競争あるのみ! 理念の対立軸なんていらない!■万年野党に安住できないのが小選挙区制の最大のメリット■繰り返し言う! 政党間の理念的対立軸は無意味だ■「支持層」の違いを対立軸に打ち出せ! 自民は組織、対抗勢力は非組織を基礎に■橋下戦略・戦術=「前原、小池、松井密約」の合理性■当選のためだけにすり寄ってくるガラクタを希望の党は排除すべき■「自分は国のために命を捨てる」なんて言う奴が一番怪しい■現実的判断ができる自民以外の政治勢力が成立する、それだけで大成功だ!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(1)】落選・比例復活のガラクタ集団では「新党」の意味なし!=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.73】

    【2017年総選挙(1)】落選・比例復活のガラクタ集団では「新党」の意味なし!=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.73】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■この時期に解散総選挙!安倍さんのチームはやっぱり武将だ!!■「解散に追い込む」と言っていた民進党がなぜ解散反対を唱えるのか■北朝鮮への圧力は必要だが日本政府や日本社会に耐性はあるか?■外国には例がある「解散権の制限」は日本にも必要なのか?■都政にもメリットはある! 小池さんはリスクを取り国政への関与を■武力行使と同様、恐怖心を基に妥協を迫るのが政治的折衝だ!■僕は大阪で経験済み!公明党との激しい政治的折衝■2大政党制は完璧じゃないが、政治に緊張感を与えるより「まし」な制度だ■今こそ自民党への対抗勢力を作る最大のチャンス!■チョロネズミ議員ばかりを集めると新党への期待も一気にしぼむ!■前原さん・小池さん・松井さんは、屍になる覚悟で密約を結ぶべき<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【北朝鮮ミサイル危機(1)】役に立つのはインテリよりヤクザのアドバイスだ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.72】

    【北朝鮮ミサイル危機(1)】役に立つのはインテリよりヤクザのアドバイスだ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.72】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■日本は北朝鮮と勝負するか、避けるか、手打ちするならどんな条件かを考えよ■膨大な知識を持つ池上彰さんや佐藤優さんがなぜ間違うか?■指導者は複数の専門家の知識を借りて「ストンと落ちる」瞬間を待つ■北朝鮮問題はケンカ闘争!情報屋・分析屋よりまずはケンカの達人が役に立つ■駆け出しの弁護士時代、実地で学んだ「ケンカ闘争、最初に検討すべき7ポイント」<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 民進党・山尾志桜里さん不倫騒動で考える「スキャンダル危機管理7つのポイント」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.71】

    民進党・山尾志桜里さん不倫騒動で考える「スキャンダル危機管理7つのポイント」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.71】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■文春砲炸裂! スキャンダルを完全否定できないとき、どう対処する?■最初のステップ「謝罪」で一番重要なのは順番だ■今回の不倫騒動、山尾さんはどの順番で謝るべきだったか?■政治家同士で道徳問題ばかりを責め立てることは終わりにしよう■かっこ悪い話ならかっこ悪く、そして時間無制限で会見を■道徳問題でダメージを最小限にする予防的危機管理■男女の問題・スキャンダル報道が出た時の対処法まとめ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • [実践・課題解決講座]ゼミ生も参加!受動喫煙防止をどう考える? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.70】

    [実践・課題解決講座]ゼミ生も参加!受動喫煙防止をどう考える? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.70】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■権利と権利のぶつかりあいの調整を具体的政策に落とし込むには■Aさんによる問題提起:「民間施設まで規制するのは行きすぎでは?」■橋下徹の政策提案:「喫煙者の割合と同じ比率で喫煙店を認める」■Bさん:「受動喫煙は深刻な害ではない。マナー問題として片づけるべき」■橋下徹:「細部に惑わされず、喫煙権と嫌煙権との調整を目指せ」■Dさん:「先進国の平均に合わせた規制にするべきでは?」■橋下徹:「全面禁止か分煙社会を目指すか。前提によって政策は変わる」<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 守らなければならない。だから変えるべき――僕が考える憲法改正 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.69】

    守らなければならない。だから変えるべき――僕が考える憲法改正 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.69】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■成立過程の疑義! あれは「改正」ではなく新憲法の制定だった■単純なGHQ押し付け論はおかしい! これが決定的な歴史的事実だ■日本国憲法の決定的な問題点は国民投票を経ていないこと■改憲派も護憲派も国民投票から逃げてはならない■役所のトップとして実感した憲法の力、素晴らしさ■憲法は「守らなくてはならない」。だから変えるべき<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • [決定版!実践危機管理]安倍政権支持率危機!なぜ謝罪・反省だけでは逆効果なのか? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.68】

    [決定版!実践危機管理]安倍政権支持率危機!なぜ謝罪・反省だけでは逆効果なのか? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.68】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■事後挽回の危機管理で一番やってはいけないことは評論家的態度■録音テープ発覚!財務省は従来の言い分を撤回し、値引きの根拠を説明せよ■役所自身に事後調査はムリ!第三者調査委員会に託すべきだ■とにかくまず、森友学園の敷地を掘り起こすこと!■陸自日報問題、なぜ特別防衛監察の報告書は中途半端なのか?■役所の弁明「マル秘情報があるから」は、実態を無視した言い訳だ■加計学園問題、混乱の原因は国家戦略特区の制度設計が不十分だったこと■事業者選定で重要なのは「外形的公正性の確保」。安倍さんはここで失態!■明白な不正の事実はない。なのに「もやもや感」が残るのはなぜか?■首相の「反省の意」を具体化するポイントはここだ!■加計学園問題では「白紙撤回」こそが支持率回復の条件■事後挽回のカギは「徹底して説明する姿勢」。時間無制限の会見を!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • [超実践・危機管理講座]内閣改造!支持率回復のための具体策はこれだ 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.67】

    [超実践・危機管理講座]内閣改造!支持率回復のための具体策はこれだ 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.67】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■組閣直後の評論は単なる「感想」、本当の評価は仕事ぶりを見てから!■民主党政権の挑戦「政治主導」は失敗したけど問題提起は正しかった■「そこまでやりますか!」安倍首相の謝罪・反省会見はパーフェクト■市長の僕が組合に直接出向き謝ったこともある。声は小さかったけど(笑)■森友・加計で問われたのは正直に情報を出さない日本政府の組織体質だ■この3点を実践すれば安倍内閣の支持率はさらに回復する!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。