「橋下徹の「問題解決の授業」」全作品:83件

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  • 北朝鮮危機で急迫の国連改革! 5大国を本気にさせるのは「一斉核保有運動」だ 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.84】

    北朝鮮危機で急迫の国連改革! 5大国を本気にさせるのは「一斉核保有運動」だ 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.84】New

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■「持った者勝ち」のNPT体制! なぜ北朝鮮だけ核保有が許されないのか■威勢のイイ自称保守は「自分の国を自分で守る」北朝鮮を非難できないはず■核を放棄したウクライナはロシアにクリミア半島を奪われた!■問題の根源は国際秩序がルールではなく「力の均衡」に基づいていること■5大国を動かすのは「このままなら、一斉に核保有するぞ!」条約だ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【続く北朝鮮危機(2)】核をなくせば逆に大戦争のリスクが! 無責任に核廃絶を叫ぶ前に考えるべきこと 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.83】

    【続く北朝鮮危機(2)】核をなくせば逆に大戦争のリスクが! 無責任に核廃絶を叫ぶ前に考えるべきこと 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.83】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■「核兵器がなくなれば楽園が来る」という主張は幻想にすぎない■将来の不安を盾に変化を拒む人たちは核廃絶ではなぜそうしないのか■もし日本に核兵器があったらアメリカは広島・長崎に原爆を落としたか?■プーチン大統領の核兵器強化のロジック「核兵器は通常兵器より安価」■「相互確証破壊」を崩壊させるミサイル防衛は核軍拡を助長する<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【続く北朝鮮危機(1)】ついにICBM保有宣言! 僕なら動かない事態をこう動かす! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.82】

    【続く北朝鮮危機(1)】ついにICBM保有宣言! 僕なら動かない事態をこう動かす! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.82】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■まったく解決しないなら「大前提」を疑ってみる必要がある■問題を解決しようという姿勢がまるでなかった政治学者たちの議論■藤原帰一氏の「通常兵器による抑止力」は、ここがおかしい■国と国との力の均衡をもたらす「相互確証破壊」とは?■もしアルゼンチンが核保有国だったら英国は開戦しなかった■目指すべきなのは「楽園状態」ではなく「秩序の維持」だ!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【実践! 政党マネジメント】維新の会と希望の党の代表人事はなぜ対照的か? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.81】

    【実践! 政党マネジメント】維新の会と希望の党の代表人事はなぜ対照的か? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.81】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■松井さん代表続投! 政党代表に任期があるのはむしろ不合理だ■旧日本維新の会にも多かった、礼節を弁えない「ファッション保守」■「橋下は挨拶に来ない」だって? それなら国会議員は大阪へ挨拶に来たのか■小池さんには僕にとっての「石原慎太郎さん」がいなかった!■勘違い国会議員のため僕が働いたのは、大目標「大阪都構想実現」があったから■希望の党は代表を支える態度や「看板と漬物石システム」を維新から学ぶべき<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 小池さん代表辞任! 僕が国政政党を立ち上げたときとの違いはここだ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.80】

    小池さん代表辞任! 僕が国政政党を立ち上げたときとの違いはここだ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.80】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■都政の大混乱は、小池さんが役人の力を十分活用できていないから■小池さんはギャンブラーの側面、僕は小理屈屋の側面が強い■ふざけた国会議員のために共同代表なんてやってられない■なぜ維新の地方議員と国会議員とで「ひと悶着」あったのか?■こんなに違っていた大阪維新の会と日本維新の会の「お金」の感覚<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 髪染め問題、組体操……叩くだけではわからない「現実を悩みぬく問題解決」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.79】

    髪染め問題、組体操……叩くだけではわからない「現実を悩みぬく問題解決」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.79】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■現場の声は聞く。しかし全体の判断まで現場に任せてはならない■やがて親になる子供たちを教育で変えるのが第一歩■ジュリアーニ氏のニューヨーク改革「割れ窓理論」をこうパクった■僕が通っていた中学校で、髪の色を自由にしたらどうなっていたか?■朝日・毎日は髪染め強要を批判するならまず甲子園の丸刈りを禁止しろ!■現実について悩んで結論を出すことこそが、真の問題解決能力■学校の組体操にも意味がある。単に否定するのでは解決にならない!■維新・丸山議員とのツイッター騒動! これが僕の考えだ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 移民・難民問題、髪染め強要問題で考える「きれいごととは異なる現実」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.78】

    移民・難民問題、髪染め強要問題で考える「きれいごととは異なる現実」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.78】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■「難民歓迎!」のメッセージが招いたカナダの混乱■かっこつけ過ぎて人々を落胆させたトルドー首相の罪は重い■課題解決を置き去りにした移民・難民積極受け入れ論は無責任だ■現実的な外国人受け入れ策を検討、実行できる政党が必要だ■僕は大阪府立高校の「髪染め強要」事件をこう考える<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017総選挙(5)総括】収穫は野党の色分けができたこと。これからが二大政党制に向けての勝負だ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.77】

    【2017総選挙(5)総括】収穫は野党の色分けができたこと。これからが二大政党制に向けての勝負だ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.77】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■棄権と白票はこう違う!政治家にプレッシャーをかけるにはどうするか■若い人こそ「1票」を最大限に効果的に使ってほしい!■自民党の安定は例外。大きな分断のない日本では、政党の離合集散は当たり前■なぜ自称「保守」のインテリが共産・立憲民主にすり寄るか?■野党=少数者の使命は「反対」を叫ぶことではなく「修正」を求めること■希望のメンバーよ嘆くな! 王道を歩み、強い野党に成長を!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017総選挙(4)直前号】今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.76】

    【2017総選挙(4)直前号】今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.76】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■強い野党がなければ与党は堕落する!だから希望の党設立を評価する■前原氏批判は筋違い。勝つ可能性に賭けるのはリーダーとしての役割だ■「改めて橋下徹を心底軽蔑する」と述べた想田某の足りない想像力■想田みたいな連中の得意技、「一つの事柄による全否定」はなぜ危険か?■小池さんは政権交代を封印し「二大政党制への第一歩」と明言するべきだった■ポンコツガラクタ議員を織田信長ばりに切り捨てることも必要だった■安倍政権与党の実績評価のためには「前回の」公約を吟味すべき!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.75】

    【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.75】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■模範解答「公約を検証して投票しましょう」はなぜダメか?■公約は工程表じゃない! あくまでも政治の方向性を示すもの■投票先選びで大事なのは、大きな方向性=「色」の違い■2009年総選挙で各党が公約に掲げた「道州制」はどうなったか?■政党の選択は福袋の選択と同じ! 個別政策を吟味したら投票先は決まらない■日本の政治評論の問題点は与党の実績を冷静に評価できないこと■安倍政権の実績が「まし」なら続投、「全然ダメ」なら政権交代■今回はまだ「政権選択選挙」ではなく二大政党制への第一歩だ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。