「橋下徹の「問題解決の授業」」全作品:78件

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  • 髪染め問題、組体操……叩くだけではわからない「現実を悩みぬく問題解決」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.79】

    髪染め問題、組体操……叩くだけではわからない「現実を悩みぬく問題解決」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.79】New

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■現場の声は聞く。しかし全体の判断まで現場に任せてはならない■やがて親になる子供たちを教育で変えるのが第一歩■ジュリアーニ氏のニューヨーク改革「割れ窓理論」をこうパクった■僕が通っていた中学校で、髪の色を自由にしたらどうなっていたか?■朝日・毎日は髪染め強要を批判するならまず甲子園の丸刈りを禁止しろ!■現実について悩んで結論を出すことこそが、真の問題解決能力■学校の組体操にも意味がある。単に否定するのでは解決にならない!■維新・丸山議員とのツイッター騒動! これが僕の考えだ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 移民・難民問題、髪染め強要問題で考える「きれいごととは異なる現実」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.78】

    移民・難民問題、髪染め強要問題で考える「きれいごととは異なる現実」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.78】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■「難民歓迎!」のメッセージが招いたカナダの混乱■かっこつけ過ぎて人々を落胆させたトルドー首相の罪は重い■課題解決を置き去りにした移民・難民積極受け入れ論は無責任だ■現実的な外国人受け入れ策を検討、実行できる政党が必要だ■僕は大阪府立高校の「髪染め強要」事件をこう考える<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017総選挙(5)総括】収穫は野党の色分けができたこと。これからが二大政党制に向けての勝負だ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.77】

    【2017総選挙(5)総括】収穫は野党の色分けができたこと。これからが二大政党制に向けての勝負だ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.77】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■棄権と白票はこう違う!政治家にプレッシャーをかけるにはどうするか■若い人こそ「1票」を最大限に効果的に使ってほしい!■自民党の安定は例外。大きな分断のない日本では、政党の離合集散は当たり前■なぜ自称「保守」のインテリが共産・立憲民主にすり寄るか?■野党=少数者の使命は「反対」を叫ぶことではなく「修正」を求めること■希望のメンバーよ嘆くな! 王道を歩み、強い野党に成長を!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017総選挙(4)直前号】今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.76】

    【2017総選挙(4)直前号】今回の選挙は二大政党制への第一歩!公約なんかで選ぶな=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.76】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■強い野党がなければ与党は堕落する!だから希望の党設立を評価する■前原氏批判は筋違い。勝つ可能性に賭けるのはリーダーとしての役割だ■「改めて橋下徹を心底軽蔑する」と述べた想田某の足りない想像力■想田みたいな連中の得意技、「一つの事柄による全否定」はなぜ危険か?■小池さんは政権交代を封印し「二大政党制への第一歩」と明言するべきだった■ポンコツガラクタ議員を織田信長ばりに切り捨てることも必要だった■安倍政権与党の実績評価のためには「前回の」公約を吟味すべき!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.75】

    【2017年総選挙(3)増大号!】大事なのは安倍政権の実績評価!今回の選挙は公約なんかで選ぶな=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.75】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■模範解答「公約を検証して投票しましょう」はなぜダメか?■公約は工程表じゃない! あくまでも政治の方向性を示すもの■投票先選びで大事なのは、大きな方向性=「色」の違い■2009年総選挙で各党が公約に掲げた「道州制」はどうなったか?■政党の選択は福袋の選択と同じ! 個別政策を吟味したら投票先は決まらない■日本の政治評論の問題点は与党の実績を冷静に評価できないこと■安倍政権の実績が「まし」なら続投、「全然ダメ」なら政権交代■今回はまだ「政権選択選挙」ではなく二大政党制への第一歩だ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(2)】政界激震!日本に二大政党制を根付かせる小池・前原・松井「密約」とは?=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.74】

    【2017年総選挙(2)】政界激震!日本に二大政党制を根付かせる小池・前原・松井「密約」とは?=後編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.74】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■視線はもっと先に! 僕が提案するはずだった3者「密約」の方向性■「保守」「リベラル」を深く考えることは無意味、終わりにしよう!■「橋下の政治で生活がよくなったとは思わない」と書く学者の不見識■これからの二大政党には競争あるのみ! 理念の対立軸なんていらない!■万年野党に安住できないのが小選挙区制の最大のメリット■繰り返し言う! 政党間の理念的対立軸は無意味だ■「支持層」の違いを対立軸に打ち出せ! 自民は組織、対抗勢力は非組織を基礎に■橋下戦略・戦術=「前原、小池、松井密約」の合理性■当選のためだけにすり寄ってくるガラクタを希望の党は排除すべき■「自分は国のために命を捨てる」なんて言う奴が一番怪しい■現実的判断ができる自民以外の政治勢力が成立する、それだけで大成功だ!<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【2017年総選挙(1)】落選・比例復活のガラクタ集団では「新党」の意味なし!=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.73】

    【2017年総選挙(1)】落選・比例復活のガラクタ集団では「新党」の意味なし!=前編 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.73】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■この時期に解散総選挙!安倍さんのチームはやっぱり武将だ!!■「解散に追い込む」と言っていた民進党がなぜ解散反対を唱えるのか■北朝鮮への圧力は必要だが日本政府や日本社会に耐性はあるか?■外国には例がある「解散権の制限」は日本にも必要なのか?■都政にもメリットはある! 小池さんはリスクを取り国政への関与を■武力行使と同様、恐怖心を基に妥協を迫るのが政治的折衝だ!■僕は大阪で経験済み!公明党との激しい政治的折衝■2大政党制は完璧じゃないが、政治に緊張感を与えるより「まし」な制度だ■今こそ自民党への対抗勢力を作る最大のチャンス!■チョロネズミ議員ばかりを集めると新党への期待も一気にしぼむ!■前原さん・小池さん・松井さんは、屍になる覚悟で密約を結ぶべき<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 【北朝鮮ミサイル危機(1)】役に立つのはインテリよりヤクザのアドバイスだ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.72】

    【北朝鮮ミサイル危機(1)】役に立つのはインテリよりヤクザのアドバイスだ! 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.72】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■日本は北朝鮮と勝負するか、避けるか、手打ちするならどんな条件かを考えよ■膨大な知識を持つ池上彰さんや佐藤優さんがなぜ間違うか?■指導者は複数の専門家の知識を借りて「ストンと落ちる」瞬間を待つ■北朝鮮問題はケンカ闘争!情報屋・分析屋よりまずはケンカの達人が役に立つ■駆け出しの弁護士時代、実地で学んだ「ケンカ闘争、最初に検討すべき7ポイント」<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • 民進党・山尾志桜里さん不倫騒動で考える「スキャンダル危機管理7つのポイント」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.71】

    民進党・山尾志桜里さん不倫騒動で考える「スキャンダル危機管理7つのポイント」 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.71】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■文春砲炸裂! スキャンダルを完全否定できないとき、どう対処する?■最初のステップ「謝罪」で一番重要なのは順番だ■今回の不倫騒動、山尾さんはどの順番で謝るべきだったか?■政治家同士で道徳問題ばかりを責め立てることは終わりにしよう■かっこ悪い話ならかっこ悪く、そして時間無制限で会見を■道徳問題でダメージを最小限にする予防的危機管理■男女の問題・スキャンダル報道が出た時の対処法まとめ<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。

  • [実践・課題解決講座]ゼミ生も参加!受動喫煙防止をどう考える? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.70】

    [実践・課題解決講座]ゼミ生も参加!受動喫煙防止をどう考える? 【橋下徹の「問題解決の授業」 Vol.70】

    価格:300円(税抜)

    橋下徹公式メールマガジン「学者やコンサルでは伝えられない橋下徹の「問題解決の授業」」を号毎に電子書籍化。<今号の内容>■権利と権利のぶつかりあいの調整を具体的政策に落とし込むには■Aさんによる問題提起:「民間施設まで規制するのは行きすぎでは?」■橋下徹の政策提案:「喫煙者の割合と同じ比率で喫煙店を認める」■Bさん:「受動喫煙は深刻な害ではない。マナー問題として片づけるべき」■橋下徹:「細部に惑わされず、喫煙権と嫌煙権との調整を目指せ」■Dさん:「先進国の平均に合わせた規制にするべきでは?」■橋下徹:「全面禁止か分煙社会を目指すか。前提によって政策は変わる」<橋下徹メッセージ>『独裁者』『民主主義の破壊者』と散々な言われ方をされてきた僕ですが、私人に戻った今だからこそ、皆さんにお話したいことがたくさんあります。府知事、市長在任中に、メディアで報じられたことは全体の中のほんの一部。しかも、いちいち訂正するのが間に合わないほどに好き勝手に報じられました。僕が何を考え、大阪府、大阪市の改革、そして大阪都構想を目指したのか。小さな弁護士事務所の代表から38歳で政治家に転身した僕が、いかにして数万人規模の役所組織をマネジメントしたのか。資金も組織もない中でいかにして政党を作り上げ、マネジメントしたのか。それまでの役所の常識・行動様式とぶつかり合い、いかにして前例のない大胆な改革を実行したのか。そういった本当に価値のある話は、メディアは報じてくれないんです。だから自慢話を織り交ぜながら(笑)、皆さんのビジネスに少しでもお役に立ててもらえればという気持ちで全てを話すためにメールマガジンを始めます。僕を散々に批判してくれた人たちとも、今まで以上に議論を戦わせていきたいと思っていますので、どうぞよろしく。